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2008.08.23 (Sat)

知ってる人は知っている

今更なんですが、神の護りの陣形を確認。
私は護りは絶やさずかける感じがいいと思うのですが……。
急に襲われたときも生存率上がるでしょうし、皆さんどう思いますか~?


神の護り・壱
[使用可能レベル]
 総合Lv20

[効果範囲]
 周囲 味方全員

[効果]
仲間単体に対して使用することで、対象とその周囲にいる仲間に対しダメージ軽減効果を与える。

気力 200
対象 味方
準備 6.0
再使用 30
持続時間 30

【徒党の人数によって効果時間が、3人 = 25秒、4人 = 28秒、5人 = 30秒 になる。】



アップデートで、技能の枠が生産だけ別になるそうです!
ということは、かなり余裕が出来ますねw
サブの倉庫は、メインの生産技能で15マス埋まってますので、それが全部なくなるということは、倉庫に素材の余裕が!
めっちゃ嬉しいです~^^
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04:13  |  徒然  |  TB(0)  |  CM(5)  |  EDIT  |  Top↑

聞いた話だと特に双手に襲われた時に役に立つらしいですね、簡単にはやられないらしいので逃げ切ることも可能とか。
なので神の護りはあったほうがいいと思います~。
焔ゆかり |  2008年08月23日(土) 12:41 | URL 【コメント編集】

双手は、現状だと突撃食らっただけで、
突撃→連撃
で死ねますからね^^;
布で一番嫌な相手は双手だと思います……。
少しでもそのダメージを軽減できたら逃げられる確率は上がりそうです~。
本当は祝福も常時かけておきたいんですが、祝福は確か効果は20秒だったはずなので、護りよりは間が空いてしまう感じです~。
氷山朱鵬 |  2008年08月23日(土) 13:30 | URL 【コメント編集】

氷山さんの意見に賛成です~
党首及び党員の方に理解さえしておいてもらえれば、常時かけておきたいですね~。

ただ、その場合は突撃の際に、フルになるようにかけなおしたいので再使用時間の報告必須ですかね?
龍凍衣@毛一族 |  2008年08月23日(土) 13:59 | URL 【コメント編集】

俺も~~~
…と、言いたいところですが、実は俺は微妙かも…?と思ってます。なので盟主時は護りは採用していません。
さらっとですが俺的見解。異論はいくらでも受け付けますよっと。

まず一番の理由は人員数の問題。
今現在組める連合の最大数は25~30といったところ。
知っての通り「祝福」「護り」といった範囲系の陣形技は攻撃面でのメリットはなくその徒党員は遊撃での突撃参加という形になってしまいます。
そして連合突撃という攻撃手段の性質上「祝福」徒党はどうしてもはずせないため、それ以上の遊撃人員を増やす必要があるのかどうか…という問題があると思われます。

後は今現在の戦い方にそぐわないという点。
盟主をやっていると良く分かるのですが連合で「突撃」を仕掛けるポイントというのは相手の突撃の息切れするポイント、もしくは引き返す瞬間を狙うのが一番効率のいい攻撃のタイミングだと思っています。なので相手方の攻撃を受けた時点で既に後手を踏んでおり陣形をかける間もないと思います。なので有用に使うならば突撃後の撤退時にカウンターを食らった際の生存確率の向上なのでしょうが「祝福」効果内での撤退を心がけたほうが俺は効率がいいと考えています。

それと増丹陣形のデメリットですかねぇ~
地味に詠唱時間増加と的中率、命中率の低下が入ります。

あとは俺自身が非常に攻撃的…ってのもあるかもしれませんw
ま、参考にもならないかもですが。
翔飛龍@流離い人 |  2008年08月23日(土) 21:52 | URL 【コメント編集】

ガチ龍さん>
賛同ありがとうございます~。
かけ直しのタイミングの問題があるので、実践的にはどのようにしていけばよいかは戦場で詰めていくのがいいでしょうかね~?


翔さん>
貴重なご意見ありがとうございます。

まずは護りを採用するかしないかの問題からですね^^;
確かに、護り徒党の人は遊撃人員ということになってしまいますね。
スキルを使用する上では、私も徒党速化があると非常に便利ですので、速化はある意味理想なのですが。
ただ、敵の攻撃を食らったときに、およそ瞬殺されるという可能性があります。
まあ私が踏み込みすぎであることは否定できませんが、踏み込みが浅いと敵になにもできずに、結局、浄化→回復→浄化→撤退というのが仕事になってしまう場合も多々ありまして……。
その場合、どの道『攻撃力』にはなっていないわけです。

撤退時の場合、敵の反撃が来る前に撤退すればよいとおっしゃるのはもっともなのですが、敵も無抵抗ではありませんし、最近では数の問題もあり、別徒党からのカウンターで飲み込まれてしまうこともよくあるかと思います。そういう際に、護りは生き延びるのに有効ではないかと考えます。
別段、護りをそれほど信頼しているわけではありませんが、現状、布だと2撃ほどで即死するのが3撃目まで持ちこたえられるようになったら、逃げ延びる可能性がちょっと上がるんじゃないかな~くらいに考えておりますw
あとは、仕方がないことなのですが、待機中の時間がやっぱりちょっと暇なので、なにかやっておきたいという点と、バフとしての陣形をもっと利用していきたいという点があります。
急襲されたときも、護りがあるだけで違うでしょうし、生存率をあげることで全体的な勝敗に貢献できるのではないかと思っております。
氷山朱鵬 |  2008年08月24日(日) 03:08 | URL 【コメント編集】

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